2026-06

奥の間へようこそ

すき家の行列から囚人船て、記憶どこまで飛ぶねん

雨でだるい梅雨どき。YouTube検索で出てきた九年前の自分の動画と、行列で思い出すインドネシアの三十時間の船旅の話。
奥の間へようこそ

「アフロになりたい」と言っていたら、本家に左フックをもらった

石垣島の港で、具志堅用高さんから黄金の左フックをもらってきました。6月のアフロ月間と、子ども応援まつりのコラボ企画でのひとコマです。
奥の間へようこそ

なぜか壁に貼ってあったのは、知世ちゃんじゃなかった

中学からずっと原田知世ちゃん。なのに壁にはあのひと。カレーで出会った有名人や、気づかなかったあの人まで。石垣島・朔店長のゆるい昔話です。
奥の間へようこそ

堂々と挨拶で締める石垣の高校生。校内放送デビューと小学校2年生の出来事を思い出した、ある壮行会の話。

人前が苦手な店長と、堂々と挨拶を締める石垣の子どもたち。校内放送デビューと小学校2年生の出来事を思い出した、ある壮行会の話。
奥の間へようこそ

「知念さん、そこはオブラート一枚くらい挟んでぇな」〜薄毛に直球くらった床屋の話〜

二ヶ月にいっぺんの床屋通い。知念さんの直球に、がっぷり四つに組まれた薄毛店長。最後は自作の相撲早口言葉でひとつ、いかがでしょう。
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